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イベント名 |
所在地 |
| 3日 |
曽根の神事 |
小倉南区
綿都美神社 |
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お問合せ:小倉南区役所
Tel:.093-951-4111
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【内容】
天保12年(1841)曽根新田開作の後、鎮守の綿都美神社の龍神祭に桃燈山(現在の提灯山)を出したのが起源。現在は7台の山車が盛大に繰り出します。
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| 3日 |
沼楽奉納 |
小倉南区
沼八幡神社 |
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お問合せ:小倉南区役所
Tel:.093-951-4111
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【内容】
沼楽は、豊作、除疫を祈願する太鼓踊りとして古くから伝承されてきたものです。楽の構成は半楽形式で、楽庄屋1、言上1、杖2、笛4、鉦5、うちわ2、太鼓12(うち頭楽2)の27人です。
扮装は総体的に鮮やかで、向こう鉢巻の結び目の両端は赤、手甲脚半は紺、腰みのの下半分も紺染め、白足袋、ワラジ、胸に締太鼓、背に赤地の小織と赤白紺の三色切りまぜの幣(頭楽は白幣3本)。紺の房をつけた大うちわには、大願成就の祈りを込めて、「叶」と大書きされています。
演舞はまず杖使いの打合いに始まり、次に言上の申立てが行われてから、12種類の楽器が続けて踊られます。曲目は、楽器の音色をリズム読みした(1)ちゃりとーろー りーりーりー、(2)かんかんかっこう かこかんとんとん、(3)りゃりゃりゃー りゃーりゃー、(4)とびがく、(5)せんしゅうらく、(6)どんどんどどん どんどん、(7)どどど どんどん、(8)ちんかんこーろ ちんかたかったこーろの8曲と、「寄楽」が4曲あります。
県指定無形民俗文化財(昭和33年10月29日)
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| 3日~5日 |
門司港レトロフェスタ |
門司区 |
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お問合せ:門司港レトロ倶楽部
■ホームページ
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【内容】
レトロフェスタは、門司港レトロ地区のソフト面の活性化を目的として、地元の人々を中心に平成6年3月に第1回目が行われました。平成7年3月の門司港レトロ施設のグランドオープンを契機に官民一体となって、現在では毎年5月ゴールデンウィークの時期に開催されています。門司港駅前のレトロ広場や国際友好記念図書館前の文化広場を中心に、コンサートや展示会、フリーマーケット等さまざまなイベントが行われます。
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| 5日 |
こどもの日55コンサート |
平尾台自然の郷 |
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こどもの日に開かれる野外コンサート。童謡・唱歌・アニメ主題歌などが披露される。
【交通アクセス】
石原町駅から乗合タクシー20分
お問合せ:平尾台自然の郷
Tel:.093-452-2715
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| 21日・22日 |
門司みなと祭 |
門司区 |
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お問合せ:門司港レトロ倶楽部
■ホームページ
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【内容】
開港後100年以上経つ門司港ですが、ここには日本三大みなと祭のひとつである「門司みなと祭」が5月第4土曜・日曜日に開催されます。目玉は、カーニバル形式で門司区内を踊り歩くパレードです。音楽隊、仮装車を先頭にミスポート門司や各団体のシャギリ隊など50台以上の車と、1000人を超える人々が区内を5時間近くかけてパレードします。大里電照山笠や田野浦堤灯山の競演や艦船の公開などもあります。また、地元の団体や企業が参加してダンスなどを一斉に踊り、街を色鮮やかにします。
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