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イベント名 |
所在地 |
| 2日・3日 |
わっしょい百万夏まつり |
小倉北区小倉城周辺及び
小文字通り |
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お問合せ:わっしょい百万夏祭り振興会
■ホームページ
Tel:.093-541-5472
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【内容】
鮮やかな色彩のフロートや趣向を凝らした山車の行進、総参加数約4,000人の大パレードで幕を開け、北九州を代表する小倉祗園太鼓、黒崎祗園山笠、五平太ばやし、大里電照山笠などが一堂に集まる夏祭り大集合。総勢約15,000人ほどが参加しての百万総踊りや花火大会など、北九州の夏祭りをまとめて楽しめる。
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| 13日 |
海峡花火大会 |
門司区西海岸埠頭
下関市岬之町埠頭 |
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お問合せ:門司まちづくり21世紀の会
■ホームページ
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【内容】
毎年8月13日に開催されます。昭和63年(1988年)から始まり、海峡を挟んで打ち上げたり、海峡に台船を浮かべて打ち上げる花火大会は世界でも珍しいものです。当初は、門司区と下関市の両者が互いに競い合って花火を打ち上げていましたが、今では両者が協力して実施するようになり、関門の夏の風物詩として海峡の夜を華やかに演出しています。両岸あわせて約10000発の花火が打ち上げられます。主催は「門司まちづくり21世紀の会」と「下関21世紀協会」です。
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| 13日 |
北九州夏まつり・小文字焼 |
小倉北区小文字山 |
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お問合せ:わっしょい百万夏祭り振興会
Tel:.093-541-5472
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【内容】
お盆の13日の夜、小文字山山頂で90分に渡り、赤々と燃え続ける「小」の火文字が美しい。
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| 14日・15日 |
藍島の盆踊 |
小倉北区藍島 |
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お問合せ:藍島漁業協同組合
Tel:.093-751-1550
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【内容】
小倉港の北西約14キロの海上、響灘に浮かぶ藍島に伝承されている盆踊り。 樽と太鼓と三味線の勇壮な曲にのってリズミカルに踊るこの盆踊りは、関門地方に同種のものが数多く分布している。踊りは輪の中心に櫓をすえ、太鼓2個と樽1個、三味線に合わせ、音頭取りの口説歌で輪踊りをする。踊りの所作は総体的に大振りである。この踊りの特徴は、1人の太鼓打ちが大小2個の太鼓と樽1個を組み合わせて打つところにあるが、その豪快な響きに海の男の心意気があらわれている。
毎年盆の8月14、15日と同月24日の地蔵盆の日に渡船場で踊っている。
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| 16日 |
能行の盆踊 |
小倉南区
長行西二丁目公園 |
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お問合せ:小倉南区役所
Tel:.093-951-4111
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【内容】
旧企救郡の農村部を中心に広く分布する盆踊りのひとつで、太鼓を踊り輪の中心に据え、音頭取りの口説き歌に合わせ、輪踊りをします。 左手を前方に伸ばし、右手はひじを曲げて右肩の上に持っていく所作が弓を引くような格好になるので、「ゆみひき踊り」とも呼ばれます。
口説き歌の「能行口説き」は、天保6年(1852)2月21日能行村で実際に起こったお千代と儀平の心中事件を素材に作詞され、旧企救郡の代表的な口説き歌となりました。
市指定無形民俗文化財(昭和59年2月1日)
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| 中旬 |
まつりみなみ |
志井公園 |
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お問合せ:小倉南区役所
Tel:.093-951-4111

【内容】
「まつりみなみ」は、小倉南区の発足(昭和49年小倉区から分区)を記念し、「小倉南民謡の夕べ」として始まったまつりで、小倉南区制25周年(平成6年)を機に「まつりみなみ」に改称し、さらに小倉南区制25周年(平成11年)から会場を志井公園に移し「区民の祭り」として開催しています。当日は「手作り子どもみこし大会」「ミニ南区おまつり村」「総踊り」「花火大会(1000発)」を中心に、ステージイベント、小倉祇園太鼓、ビアガーデン、企業出展などイベント盛りだくさんです。
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