令和8年度 ひたひこギャラリー投稿作品 平成筑豊鉄道赤駅付近 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:赤のトロッコ列車(レッドトロッコトレイン) 田川郡赤村にある油須原駅と日田彦山線の豊前川崎駅を結ぶ油須原線の線路跡に、赤村が月に1回トロッコ列車を走らせており鉄道ファンの人気を集めています。(冬季を除く) 幻の線路をトロッコ列車が走る 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:平成筑豊鉄道赤駅付近 この線路は、日田彦山線の豊前川崎から添田線の大任を経て油須原駅につながる線路跡で、建設が中止された線路跡を使ってトロッコ列車を運転しており撮影をしている時ちょうどことこと列車がやってきて車内は盛り上がってました。いま思えば油須原線がつながればひたひこは活性されていたかも。 ナイトトレイン(夜汽車)発車前 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:石原町駅 夜の駅ホームで上り列車撮影中、ちょうど発車のシーンが訪れた。 春満開の駅 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所駅 トンネルを抜けてさくら満開の駅に入ってきたシーンは春らしい 桜満開の日 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所駅 採銅所駅近くのトンネルの上から、さくらと列車の並びを一度は撮影したかったところだったのでやってみたらうまくいった。 へいちくラッピングトレイン 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:田川後藤寺駅 夜撮影していたら、へいちくカラーの気動車を発見したのは貴重で平成筑豊鉄道が廃止される報道を聞くとこの写真は思い出になりそう。また糸田線の乗客を後藤寺駅まで運んでおりそこから日田彦山線に乗り換える乗客もいます。 ちくまる号 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:田川後藤寺駅 後藤寺駅は、平成筑豊鉄道糸田線の分岐駅で平成筑豊鉄道のキャラクタートレインちくまる号がやってきます。 へいちくカラーはいつまで来るかな 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:JR田川後藤寺駅 平成筑豊鉄道糸田線の廃止が決定したこのシーンはいつまで続くがわからないが、また広告ラッピング車やイメージキャラクターちくまる号もやってるのでどの列車に会えるか楽しみです。 こいのぼり 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所駅 こいのぼりと列車が入った写真を撮影したかった時、ちょうどこいのぼりと上り列車のシーンが写ってたのでよかった。 石灰石がある駅 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:香春駅 香春町はセメントの町で、かつてはセメント列車で賑わってました。 春のレンガ橋 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:茶屋町橋梁 茶屋町橋梁は北九州市八幡東区にあり、すぐそこは小倉北区で周辺は住宅地やが学校及び到津の森公園があり、かつては九州鉄道大蔵線の鉄橋で当時は鹿児島本線のルートでした。レンガ橋と菜の花及び桜の入れた写真は春景色の写真に。南小倉駅から八幡方面に歩いて26分のところです。西鉄バスは岩淵橋下車となります。 0番ホームがある駅 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:田川後藤寺駅 福岡県内ではなかなか0番ホームは見かけないが、田川後藤寺にはありそこから新飯塚駅を結ぶ後藤寺線が出ています。平成筑豊鉄道糸田線が廃止されたら0番乗り場がどうなるかが気になります。 ナンバーナインの駅 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:呼野駅 呼野駅は日田彦山線の駅としては9番目にあり、駅名の写真を撮る時カメラを向けたら旧ホームの駅名版が写っていた。 晴天の春 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所駅 停車している列車にカメラを向けて撮影したら、快晴の春日和の風景になった。 全国の石田さんの駅 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:石田駅 石田駅は、住宅地及び工場と会社があり周辺は賑わいがあります。撮影は前の投稿と同じ今年の4/7で赤い字は気にしなくていいですよ。 よみがえった駅 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:香春駅 香春駅は大正4年の開業で、かつては大任経由で結ぶ添田線の起点駅でした。小倉鉄道時代の駅舎は焼失しましたが新しい建物になり無人駅ですが香春町観光協会が入っています。 春を走る 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所~香春間 田畑と青空と桜を望む景色を走るローカル列車で、もう少しで香春駅到着します。 このシーンはいつまで続くかな 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:田川後藤寺駅 田川後藤寺駅は国鉄時代は糸田線との接続駅でしたが、第三セクターの平成筑豊鉄道糸田線が廃止になることが決まったのでへいちく号とJRとの接続は貴重になりそうです。 肌寒い日 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所駅 夕撮影していると、風が強いせいかホームにはさくらの花が散っており山も雲がかかっていた。 新緑の採銅所駅 毛利 俊司 さん 撮影場所:採銅所駅 新緑が大変美しい、JR九州日田彦山線、採銅所駅にて。 2026.4.25撮影 晴天の日 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所駅 さくら満開で周辺の花を入れたシーン 同時発車 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所~香春間 採銅所駅はすれ違いの列車が何本かあり、同時に発車するシーンを見る事があります。撮影場所はトンネルの上から ちくまる号がやって来た 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:田川伊田駅 田川伊田駅は、平成筑豊鉄道と日田彦山線の列車が交わるジャンクションの起点であり、線路も共通で使用されておりひたひこにちくまる号や広告列車も乗り入れてくる。今年へいちくが廃止になることを聞いた時はびっくりしいつまでこの状態が続くかかちゅうもくされています。 レンガのトンネル 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:香春~採銅所間 (採銅所駅ホームから撮影) レンガのトンネルを抜けるシーンを、夕方駅のホームから撮影しちょうど出る寸前のを撮影したかった。 さくらがキレイ 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所駅(駅の外から撮影) ちょうどさくらが満開の時、撮影をしているとちょうど上り列車の小倉行きがはいってきてすぐ発車する前のシーンを撮影しました。 列車は北九州へ駆け抜ける 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所~呼野間 さくらとなのはながが咲く筑豊最後の採銅所駅を発車した列車は、いよいよ金辺峠にさしかかり列車は終着駅小倉へ さくらの満開 塔崎 弘幸 さん 撮影場所:採銅所駅(駅の外から撮影) さくらが満開のホームに列車が入りました。